【2023年度募集開始/施工管理/新人研修プログラム】新人スキルアップ研修

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\ リピーターが続々と /

こんなお悩みありませんか?
現場職人
  • 新人や若手がなかなか成長していかない
  • きちんと教育できる人材がいない
  • 先輩は忙しすぎて教える時間がない
  • 施工図などの実務を教える人を探している

建築施工管理のための
新人スキルアップ研修
にお任せください

\ リピーターが続々と /

研修の目的

会議室で話す現場の人たち

忙しい先輩に代わり施工管理の基礎をじっくり丁寧に教えます

ガッチポーズをする若手現場監督

自ら学び考えて行動できる人材へと成長させます

研修のポイント

『動画+講義』だから学び漏れがない

動画で学ぶメリットは?

  • 好きな時に好きな場所で学べる
  • 自分のペースで見れる
  • 何度でも繰り返し学習できる
  • 学び漏れがない

事前に動画で学んできてもらい、講義ではわからない部分の解決に時間を割くスタイルを取ることで、疑問点の解決に全力を注ぎます。

実際に配布する動画

6ヶ月のロングスパンだから学びの習慣化に繋がる

研修の基本サイクルは?

  • 研修は毎週行われます
  • 1つの内容に対して2回の研修を行います
  • 1回目は疑問の解決、2回目は実践演習です

1つの内容につき2週間かけてじっくり進むから、聞き漏れや学び漏れがなくなります。また6か月の長期だから「学び」が習慣化されます。

講義経験豊富な現場監督が講師です

きちんとした現場監督に育つためには、きちんとした教育が必要

私は講師ではなく、技術屋です。17年間も建築現場で戦い、多くの失敗を経験してきました。未来の現場監督に必要な教育は、本当の現場を知っている人間が行うべきと考えます。本物の経験値と情熱で、仕事の楽しさをしっかりと伝えていきます。

平成15年 建築系国立大学卒業
以来、建築現場監督歴17年
平成17年 一級建築施工管理技士を取得
平成27年 一級建築士を取得
平成28年 一級土木施工管理技士を取得
令和 2年 独立


総合建設業に17年在職し、官民問わず数多くの実績を積む
現場所長歴11年
中小企業デジタル化応援隊事業(中小企業庁)のIT専門家
YouTubeチャンネル【建設業を持ち上げるTV】を運営


保有資格
1級建築士
1級建築施工管理技士
1級土木施工管理技士


建設現場生産性向上サポート

HT RaisePLAN 代表 武田 祐樹(たけだ ひろき)

研修カリキュラムはこちら

新人スキルアップ研修カリキュラム

厚生労働省 人材開発支援助成金の対象になります

当新人スキルアップ研修は、OFF-JTにより実施される訓練で実訓練時間は60時間程度となりますので、人材開発支援助成金の対象となり得ます。
ただし、反映される助成金についてはあくまで提出する計画全体が重要視されるとのことですので、詳しい内容は各地方の労働局にお問い合わせください。

詳細内容はこちらからどうぞ。
※厚生労働省 人材開発支援助成金(特定訓練コース・一般訓練コース)のご案内を参照

現場ラボの講師の強み

No.1
建設業への情熱

建設業界を盛り上げていきたいという情熱があるからこそ、人を育てる大切さを知っています。現場監督としての経験を活かし、現場のリアル・失敗談を交えて成長できる道筋を全力で照らしていきます。

No.1
建築技術の発信力

YouTube『建設業を持ち上げるTV』などでの発信活動、教育動画コンテンツ制作を行っています。何年もかけて、伝える技術を磨いてきました。これからも建設業界が抱える多くの課題や魅力発信に全力で取り組みます。

その他の特徴

同世代・同業の仲間ができます
全国の新人同士で学び成長を共有することで、本来なら繋がることのできない貴重な仲間を作ることができ、情報交換ができる交流の場になります。
研修はオンライン完結です
Zoomを使用した講義形式週に1回のペースで定期に行われます。現場からでも会社からでも、また自宅にいても参加可能です。
少人数の定員制です
研修は一人一人にしっかり向き合うことのできるように定員を15名に設定してあり、個性やレベルに合わせた言葉づかいや講義内容を臨機応変に対応します。
やむを得ない休みでも録画で安心
現場の都合や体調不良などの休みでもあとから見返せれるように研修は毎回録画しており、見やすく編集したものを後日配布します。

お客様の声

実際に研修を受けていただいた企業の担当者様、受講生様へのインタビュー動画を掲載しています。

▼をクリックしてお客様の声を開いてください

採用・教育担当者様の声

自分で挑戦し成長できる子はいますが、そうじゃない子もいます。その上で、少なくとも全員が平等に学べる機会を作ってあげたいと考え、研修を探しておりました。技術力の高い人が、必ずしも教える能力が高いわけではありません。やはり、きちんとしたカリキュラムに沿った学びの場を作ることは重要だと思います。

とはいえ、設計図を教える人はいても、「施工図」を教えてくれる人はなかなか見つけられません。現場サイドからは、研修段階で施工図を把握できれば、戦力として現場に出しやすいとの声がありましたが、見つからない。そんな暗中模索の状況で武田さんのYouTubeに出会うことができたのはとてもありがたかったです。

私の思うこの研修の魅力は、三つ。一つは現場を知っている人が、施工図などの技術を教えてくれること。二つ目は、オンラインで受講できること。三つ目は、動画によって基本を学ぶというスタイルです。

近くにいないと教えられないという先入観で諦めていた部分もありましたが、組み立てさえしっかりしていればオンライン教育は可能だと知りました。場所を問わずに学べるのは魅力です。

また動画の特性である、自分の空いている時間で学べることや、止めたり戻したりも自由にできることは、学んでほしいと思う側にとってみると提供しやすいと思います。

過去の新人と比較すると、受講した新人たちは仕事に対するモチベーションが維持できているように思います。教育は目に見えないものなのではっきりとは言えませんが、何かしらの影響は間違いなくあったと感じました。半年間の研修、お世話になりました。

研修の感想:1年目男性

これまでは現場全体をふわっと見てしまい頭に入っていなかったのですが、武田さんに「1つに集中して現場を見ることが大切」と言われてから現場の見方が変わり、現場をより理解することができるようになりました。動画で先に学ぶという形式が非常に良かったと感じます。講義だけだと、後になって質問が出てきて諦めてしまうこともありますし、逆に動画だけでも疑問点が残ります。動画+講義のやり方が学びやすいと感じました。

「90日の習慣法則」という話が印象深く、プライベートで始めた筋トレが実際に続いています。そういう現場以外の話も非常に良かったと思います。

講義で成長できるだけじゃなく、勉強をする時間を作る訓練にもなります。また現場に出ると他の同期に合うこともできなくなるため、研修時にコミュニケーションのきっかけになる点も良いと感じた部分です。大変多くの事を学ばせていただきました。ありがとうございました。

研修の感想:1年目男性

建築関係の仕事は覚えることが多いと感じて焦っていたのですが、自分のペースを守っていき続けることが大切だという話を研修で聞き、焦りが取れました。また新人のうちにチャレンジをして失敗するのも大切だと学びました。

動画だけや講義だけの学びだと、わからないことがあっても「あとでいいや」と思う性格なので、両方をやっていただけたのが良かったです。また、他の人のわからない部分を聞くことで、確かにと感じることが多く、たくさん学ぶことができたように思います。

学校で学んだことでも、きちんと理解できていなかった部分が多かったのですが、改めて現場と紐づけて教えてもらうことで、より明確に理解することができました。

新人の間はすべきことがあまりに多く感じ、何から始めていいのかわかりませんでした。そういう意味でも、この研修で学ぶことがはっきりしました。ぜひ次の新人にも受けてほしい研修だと感じます。

最先端技術の話もあったと思うのですが、今後の建設業を知ることができてワクワクすることができました。内気な性格で話すのが苦手でしたが、質問しやすい雰囲気でした。貴重な半年間をありがとうございました。

研修の感想:1年目男性

正直、図面の研修は意味がないと感じていたのですが、受講してみて知らないことが多いということに気付かされました。実務では調べても出てこないようなことも多く、研修でたくさん学ぶことができて有意義だと感じました。

ZOOMだけでいきなり学んでも理解できないことが多いと思います。ですが事前に自分の好きな時間で動画を見ておき、わからない部分を抽出しておくことができるので、ピンポイントで質問に答えてもらえる研修は効率がいいと感じます。

いつか絶対に失敗することが怖いと感じていましたが、武田さんのリアルな失敗談を聞くことで、失敗すること自体を恐れるのではなく、その後にどうするのかが大切だと思えるようになりました。

社会人になり仕事以外で話す事が少なくなってきて窮屈に感じる部分もあったのですが、研修を通して話したり、同期と集まる機会も増えたことが個人的に良かったと思います。そういう意味でもコミュニケーションが苦手な人でも、受けるべき研修だと感じます。6か月間ありがとうございました。

選ばれるのには理由があります

【ご存知ですか?】新人研修を行うサービスは3つに分けられます。

  1. マナー研修:名刺交換や電話応対などの一般的な研修
  2. 業界研修:建設業界の仕組みを教える研修
  3. 実践研修:実務で必要な専門知識を教える研修

マナーや業界を教える研修はいくらでも見つかりますが、いずれも現場では活かせません。今、現場でほしいのは「技術者」なのに新人にはまだ早いと考え今まで通りの形式的な研修を行っている会社がほとんどです。結果、いざ現場に出ると、そのギャップに苦労してしまうのです。

施工図を教える人はいないか。現場の実務を教える人はいないか。私自身がそれで悩んでいた過去があります。でも見つからなかった。もしも同じ悩みを抱える人がいるのなら、オンラインでこの研修を行う価値があると考えるのです。

仕事はできて初めて楽しいもの。それを少しでも早く経験させ、そして先輩技術者の負担を減らすことが大切だと考えます。であれば、新人にはスタートから本気で実践を教えるべきなのです。

新人スキルアップ研修では施工図の読み方工程表の見方など、実践的な内容を学び、分からない内容に対してはじっくり時間を取って解決していきます。講師の失敗談を含め、現場の温度感をリアルに伝えていきます。

まだ真っ白な新人たちは、教えればその分だけ育ちます。ぜひ私たちの研修を体験してみてください。

オンラインで現場のことなんて教えられるの?

そう思うのも当然です。現場のことは現場でなければ学べません。

ですが、施工図の読み方やコンクリートの拾い出し方は、机上で十分に教えられます。

本当はもっと技術者らしいことを現場で教えたいのに、「そのくらい自分で学んでくれよ!」というような基本的なことまで教えているから忙しさに拍車がかかるわけです。

新人スキルアップ研修はオンラインでも十分に効果が見込める部分に特化して研修を行い、現場の忙しさを軽減させます。

こんなお悩みありませんか?
  • 新人や若手がなかなか成長していかない
  • きちんと教育できる人材がいない
  • 先輩は忙しすぎて教える時間がない
  • 施工図などの実務を教える人を探している

その課題
建築施工管理のための
新人スキルアップ研修
にお任せください

研修の目的

会議室で話す現場の人たち

忙しい先輩に代わり施工管理の基礎をじっくり丁寧に教えます

ガッチポーズをする若手現場監督

自ら学び考えて行動できる人材へと成長させます

研修のポイント

特徴
『動画+講義』だから学び漏れがない

動画で学ぶメリットは?

  • 好きな時に好きな場所で学べる
  • 自分のペースで見れる
  • 何度でも繰り返し学習できる
  • 学び漏れがない

事前に動画で学んできてもらい、講義ではわからない部分の解決に時間を割くスタイルを取ることで、疑問点の解決に全力を注ぎます。

こんなレクチャー動画を配布しています

特徴
6ヶ月のロングスパンだから学びの習慣化に繋がる

研修の基本サイクルは?

  • 研修は毎週行われます
  • 1つの内容に対して2回の研修を行います
  • 1回目は疑問の解決、2回目は実践演習です

1つの内容につき2週間かけてじっくり進むから、聞き漏れや学び漏れがなくなります。また6か月の長期だから「学び」が習慣化されます。

※タップすると拡大します

特徴
講義経験豊富な現場監督が講師です

きちんとした現場監督に育つためには、きちんとした教育が必要

私は講師ではなく、技術屋です。17年間も建築現場で戦い、多くの失敗を経験してきました。未来の現場監督に必要な教育は、本当の現場を知っている人間が行うべきと考えます。本物の経験値と情熱で、仕事の楽しさをしっかりと伝えていきます。

平成15年 建築系国立大学卒業
以来、建築現場監督歴17年
平成17年 一級建築施工管理技士を取得
平成27年 一級建築士を取得
平成28年 一級土木施工管理技士を取得
令和 2年 独立


総合建設業に17年在職し、官民問わず数多くの実績を積む
現場所長歴11年
中小企業デジタル化応援隊事業(中小企業庁)のIT専門家
YouTubeチャンネル【建設業を持ち上げるTV】を運営


保有資格
1級建築士
1級建築施工管理技士
1級土木施工管理技士


建設現場生産性向上サポート

HT RaisePLAN 代表 武田 祐樹(たけだ ひろき)

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新人スキルアップ研修カリキュラム

厚生労働省 人材開発支援助成金の対象になります

当新人スキルアップ研修は、OFF-JTにより実施される訓練で実訓練時間は60時間程度となりますので、人材開発支援助成金の対象となり得ます。
ただし、反映される助成金についてはあくまで提出する計画全体が重要視されるとのことですので、詳しい内容は各地方の労働局にお問い合わせください。

詳細内容はこちらからどうぞ。
※厚生労働省 人材開発支援助成金(特定訓練コース・一般訓練コース)のご案内を参照

現場ラボの講師の強み

建設業への情熱 No.1
建設業界を盛り上げていきたいという情熱があるからこそ、人を育てる大切さを知っています。現場監督としての経験を活かし、現場のリアル・失敗談を交えて成長できる道筋を全力で照らしていきます。
建築技術の発信力 No.1
YouTube『建設業を持ち上げるTV』などでの発信活動、教育動画コンテンツ制作を行っています。何年もかけて、伝える技術を磨いてきました。これからも建設業界が抱える多くの課題や魅力発信に全力で取り組みます。

お客様の声

実際に研修を受けていただいた企業の担当者様、受講生様へのインタビュー動画を掲載しています。

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採用・教育担当者様の声

自分で挑戦し成長できる子はいますが、そうじゃない子もいます。その上で、少なくとも全員が平等に学べる機会を作ってあげたいと考え、研修を探しておりました。技術力の高い人が、必ずしも教える能力が高いわけではありません。やはり、きちんとしたカリキュラムに沿った学びの場を作ることは重要だと思います。

とはいえ、設計図を教える人はいても、「施工図」を教えてくれる人はなかなか見つけられません。現場サイドからは、研修段階で施工図を把握できれば、戦力として現場に出しやすいとの声がありましたが、見つからない。そんな暗中模索の状況で武田さんのYouTubeに出会うことができたのはとてもありがたかったです。

私の思うこの研修の魅力は、三つ。一つは現場を知っている人が、施工図などの技術を教えてくれること。二つ目は、オンラインで受講できること。三つ目は、動画によって基本を学ぶというスタイルです。

近くにいないと教えられないという先入観で諦めていた部分もありましたが、組み立てさえしっかりしていればオンライン教育は可能だと知りました。場所を問わずに学べるのは魅力です。

また動画の特性である、自分の空いている時間で学べることや、止めたり戻したりも自由にできることは、学んでほしいと思う側にとってみると提供しやすいと思います。

過去の新人と比較すると、受講した新人たちは仕事に対するモチベーションが維持できているように思います。教育は目に見えないものなのではっきりとは言えませんが、何かしらの影響は間違いなくあったと感じました。半年間の研修、お世話になりました。

研修の感想:1年目男性

これまでは現場全体をふわっと見てしまい頭に入っていなかったのですが、武田さんに「1つに集中して現場を見ることが大切」と言われてから現場の見方が変わり、現場をより理解することができるようになりました。動画で先に学ぶという形式が非常に良かったと感じます。講義だけだと、後になって質問が出てきて諦めてしまうこともありますし、逆に動画だけでも疑問点が残ります。動画+講義のやり方が学びやすいと感じました。

「90日の習慣法則」という話が印象深く、プライベートで始めた筋トレが実際に続いています。そういう現場以外の話も非常に良かったと思います。

講義で成長できるだけじゃなく、勉強をする時間を作る訓練にもなります。また現場に出ると他の同期に合うこともできなくなるため、研修時にコミュニケーションのきっかけになる点も良いと感じた部分です。大変多くの事を学ばせていただきました。ありがとうございました。

研修の感想:1年目男性

建築関係の仕事は覚えることが多いと感じて焦っていたのですが、自分のペースを守っていき続けることが大切だという話を研修で聞き、焦りが取れました。また新人のうちにチャレンジをして失敗するのも大切だと学びました。

動画だけや講義だけの学びだと、わからないことがあっても「あとでいいや」と思う性格なので、両方をやっていただけたのが良かったです。また、他の人のわからない部分を聞くことで、確かにと感じることが多く、たくさん学ぶことができたように思います。

学校で学んだことでも、きちんと理解できていなかった部分が多かったのですが、改めて現場と紐づけて教えてもらうことで、より明確に理解することができました。

新人の間はすべきことがあまりに多く感じ、何から始めていいのかわかりませんでした。そういう意味でも、この研修で学ぶことがはっきりしました。ぜひ次の新人にも受けてほしい研修だと感じます。

最先端技術の話もあったと思うのですが、今後の建設業を知ることができてワクワクすることができました。内気な性格で話すのが苦手でしたが、質問しやすい雰囲気でした。貴重な半年間をありがとうございました。

研修の感想:1年目男性

正直、図面の研修は意味がないと感じていたのですが、受講してみて知らないことが多いということに気付かされました。実務では調べても出てこないようなことも多く、研修でたくさん学ぶことができて有意義だと感じました。

ZOOMだけでいきなり学んでも理解できないことが多いと思います。ですが事前に自分の好きな時間で動画を見ておき、わからない部分を抽出しておくことができるので、ピンポイントで質問に答えてもらえる研修は効率がいいと感じます。

いつか絶対に失敗することが怖いと感じていましたが、武田さんのリアルな失敗談を聞くことで、失敗すること自体を恐れるのではなく、その後にどうするのかが大切だと思えるようになりました。

社会人になり仕事以外で話す事が少なくなってきて窮屈に感じる部分もあったのですが、研修を通して話したり、同期と集まる機会も増えたことが個人的に良かったと思います。そういう意味でもコミュニケーションが苦手な人でも、受けるべき研修だと感じます。6か月間ありがとうございました。

その他の特徴

同世代・同業の仲間ができます
全国の新人同士で学び成長を共有することで、本来なら繋がることのできない貴重な仲間を作ることができ、情報交換ができる交流の場になります。
研修はオンライン完結です
Zoomを使用した講義形式週に1回のペースで定期に行われます。現場からでも会社からでも、また自宅にいても参加可能です。
少人数の定員制です
研修は一人一人にしっかり向き合うことのできるように定員を15名に設定してあり、個性やレベルに合わせた言葉づかいや講義内容を臨機応変に対応します。
やむを得ない休みでも録画で安心
現場の都合や体調不良などの休みでもあとから見返せれるように研修は毎回録画しており、見やすく編集したものを後日配布します。

選ばれるのには理由があります

【ご存知ですか?】

新人研修を行うサービスは3つに分けられます。

  1. マナー研修:名刺交換や電話応対などの一般的な研修
  2. 業界研修:建設業界の仕組みを教える研修
  3. 実践研修:実務で必要な専門知識を教える研修

マナーや業界を教える研修はいくらでも見つかりますが、いずれも現場では活かせません。今、現場でほしいのは「技術者」なのに新人にはまだ早いと考え今まで通りの形式的な研修を行っている会社がほとんどです。結果、いざ現場に出ると、そのギャップに苦労してしまうのです。

施工図を教える人はいないか。現場の実務を教える人はいないか。私自身がそれで悩んでいた過去があります。でも見つからなかった。もしも同じ悩みを抱える人がいるのなら、オンラインでこの研修を行う価値があると考えるのです。

仕事はできて初めて楽しいもの。それを少しでも早く経験させ、そして先輩技術者の負担を減らすことが大切だと考えます。であれば、新人にはスタートから本気で実践を教えるべきなのです。

新人スキルアップ研修では施工図の読み方工程表の見方など、実践的な内容を学び、分からない内容に対してはじっくり時間を取って解決していきます。講師の失敗談を含め、現場の温度感をリアルに伝えていきます。

まだ真っ白な新人たちは、教えればその分だけ育ちます。ぜひ私たちの研修を体験してみてください。

オンラインで現場のことなんて教えられるの?

そう思うのも当然です。現場のことは現場でなければ学べません。

ですが、施工図の読み方やコンクリートの拾い出し方は、机上で十分に教えられます。

本当はもっと技術者らしいことを現場で教えたいのに、「そのくらい自分で学んでくれよ!」というような基本的なことまで教えているから忙しさに拍車がかかるわけです。

新人スキルアップ研修はオンラインでも十分に効果が見込める部分に特化して研修を行い、現場の忙しさを軽減させます。

新人スキルアップ研修は年に2回の開催で、各定員15名合計で30名

各クラスは定員に達し次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください

新人スキルアップ研修は年に2回の開催で、各定員15名合計で30名

各クラスは定員に達し次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください

教育に課題を感じているのならまずはご相談ください

若手が育たないから、先輩が忙しい。忙しいから、教える時間ない。時間がないから、若手は育たない。育たないから・・・。無限に続くこの悪循環は、どこかで断ち切らないと、会社の未来はありません。教育の大切さは実感されているはずです。

「新入社員に施工図の読み方を教えるのは早いのでは?」という声もあります。しかし、私たちは1年生だから教えるべきだと考えますまだ右も左も分からない状態だからこそ素直に吸収できるからです。

リーダー職である施工管理は、2年3年と経てばプライドが生まれます。そしてだんだん分からないことを分からないと言えなくなります。そうなる前に、1年生にこそ教育を与えるべきなのです。

私たちが熱意をもって、誠心誠意サポートさせていただきます。

教育に課題を感じているのならまずはご相談ください

若手が育たないから、先輩が忙しい。忙しいから、教える時間ない。時間がないから、若手は育たない。育たないから・・・。無限に続くこの悪循環は、どこかで断ち切らないと、会社の未来はありません。教育の大切さは実感されているはずです。

「新入社員に施工図の読み方を教えるのは早いのでは?」という声もあります。しかし、私たちは1年生だから教えるべきだと考えますまだ右も左も分からない状態だからこそ素直に吸収できるからです。

リーダー職である施工管理は、2年3年と経てばプライドが生まれます。そしてだんだん分からないことを分からないと言えなくなります。そうなる前に、1年生にこそ教育を与えるべきなのです。

私たちが熱意をもって、誠心誠意サポートさせていただきます。

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