現場監督の育成サポート

GENBA Lab.の「現場監督オンライン育成講座」

※音量にご注意ください

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GENBA Lab.代わりに
基礎教育を行います!

現在、企業が最も苦手とする分野が「教育」です。技術者はあくまで技術のプロであり教育は分野外なのです。また、人手不足ゆえに満足に教える時間もありません。

結果、「育てる」ではなく「手伝わせる」ことで勝手に育つことを願っているのが現状です。それでは若手は育ちませんし、楽しみを見出すことなく辞めていきます。

私たちは若手に学ぶことの大切さと楽しさを教えていくと共に、貴社が抱える教育問題を改善するお手伝いをします。

GENBA Lab.が考える技術者教育

若者が中々育ってこない。年々レベルが下がっている。このように考えていませんか?それは決して若手の意欲が低いわけではなく、若手を教育する立場である先輩や上司が教え方を知らないというところに問題があります。

要するに、上の立場の人間が教え方を教わってこなかったのです。この構造をきちんと理解し、順を踏むことによって必ず次の世代は育つと考えます。

GENBA Lab.の用意する4つのフェーズ

現場を理解する

会社にとって取り返しのつかないミスを防止する『周りの為』のフェーズです。法律や図面の読み方のような最低限の知識を焦らずに教ることが大切になります。図面や仕様書など現場の必須事項を教えます。

現場を動かす

自らの意思で効率よく現場をコントロールできる『自分の為』のフェーズです。自分の力で打ち合わせを進めて、工程や仮設を計画できるようサポートすることが大切になります。受講者に「決定する」ことで現場を動かしている実感を与えることが鍵になります。

現場を管理する

図面から読み取った自分の答えを現場に反映できる『現場の為』のフェーズです。現場運営に必要な人員や物資が確実に確保でき、品質と利益を管理することが大切になります。状況を把握し、自分の理屈を持ってミスのない判断ができるように訓練します。

会社と連携する

現場を運営しながらも会社の発展を考慮していく『会社の為』のフェーズです。見積もりから竣工までの一連のプロセスを踏まえ、次に繋げる意識がが大切になります。会社の一員としての振る舞いや意見を体現し、次世代の見本になる行動を意識できるように仕上げていきます。

現場を理解する

会社にとって取り返しのつかないミスを防止する『周りの為』のフェーズです。法律や図面の読み方のような最低限の知識を焦らずに教ることが大切になります。図面や仕様書など現場の必須事項を教えます。

現場を動かす

自らの意思で効率よく現場をコントロールできる『自分の為』のフェーズです。自分の力で打ち合わせを進めて、工程や仮設を計画できるようサポートすることが大切になります。受講者に「決定する」ことで現場を動かしている実感を与えることが鍵になります。

現場を管理する

図面から読み取った自分の答えを現場に反映できる『現場の為』のフェーズです。現場運営に必要な人員や物資が確実に確保でき、品質と利益を管理することが大切になります。状況を把握し、自分の理屈を持ってミスのない判断ができるように訓練します。

会社と連携する

現場を運営しながらも会社の発展を考慮していく『会社の為』のフェーズです。見積もりから竣工までの一連のプロセスを踏まえ、次に繋げる意識がが大切になります。会社の一員としての振る舞いや意見を体現し、次世代の見本になる行動を意識できるように仕上げていきます。

これがGENBA Lab.
の育成プログラムです

運営

これがGENBA Lab.の育成プログラムです

育成プログラムの概要

  • 週1回の半日(9:00~12:00)をZOOMを使ったオンラインでの対面研修
  • 1プログラム:スタート研修、フォローアップ研修、まとめ研修の3回が基本になる
  • 研修日以外の日はレクチャー動画を活用し無理のない範囲で自主学習
  • 研修を進めながら理解度を確認し、向こう1週間の課題を設定していく
  • 動画による自主学習がメインになる。研修はその補完をするものになる
  • 自主学習のフォローを確実に行うほか、仕事術や人間力を磨く講義となる

育成プログラムの狙い

  • 全国に同業他社の仲間を構築できる
  • 2度のフォローで分からない部分を徹底的につぶす
  • いつでも何度でも見られるという動画特性を生かす
  • 学習する習慣を身に着け、学ぶことを当たり前にする
  • 受講者の主体性引き出す
  • テクニックだけでなく、同時に生きる力を身に着ける

育成プログラムの効果

  • どこにいても研修を受けられ、他社との交流も図れる
  • つまづいた部分やわからない部分をみんなで共有しフォローし合える
  • 自分のペースで好きな時に学ぶことができる
  • 毎日学習をするという意識付けができる
  • 会社のサポートは必要だが、自分で時間を作りだす演習にもなる
  • 現場で即戦力となるスキルを磨けるだけではなく、人間力もアップさせることができる

育成プログラムの概要

  • 週1回の半日(9:00~12:00)をZOOMを使ったオンラインでの対面研修
  • 1プログラム:スタート研修、フォローアップ研修、まとめ研修の3回が基本になる
  • 研修日以外の日はレクチャー動画を活用し無理のない範囲で自主学習
  • 研修を進めながら理解度を確認し、向こう1週間の課題を設定していく
  • 動画による自主学習がメインになる。研修はその補完をするものになる
  • 自主学習のフォローを確実に行うほか、仕事術や人間力を磨く講義となる

育成プログラムの狙い

  • 全国に同業他社の仲間を構築できる
  • 2度のフォローで分からない部分を徹底的につぶす
  • いつでも何度でも見られるという動画特性を生かす
  • 学習する習慣を身に着け、学ぶことを当たり前にする
  • 受講者の主体性引き出す
  • テクニックだけでなく、同時に生きる力を身に着ける

育成プログラムの効果

  • どこにいても研修を受けられ、他社との交流も図れる
  • つまづいた部分やわからない部分をみんなで共有しフォローし合える
  • 自分のペースで好きな時に学ぶことができる
  • 毎日学習をするという意識付けができる
  • 会社のサポートは必要だが、自分で時間を作りだす演習にもなる
  • 現場で即戦力となるスキルを磨けるだけではなく、人間力もアップさせることができる

選べる4つのレクチャープラン

講義名対象料金内容量講義内容
新入社員向けレクチャー1~3年目24,000円/人〜1カ月5講義設計図の見方、基礎伏図の読み方、サッシ図の読み方、工程表の見方、コンクリートの積算方法など
中級監督向けレクチャー4~10年目38,000円/人〜1カ月5講義施工図(サッシ図、鉄骨図等)チェックの進め方、工程表の書き方、新人の教え方など
上級者向けセミナー役職者、管理者料金要相談1カ月1講義,90分~150分のセミナー新時代の若手教育、若手社員の気持ち攻略、デジタル化の進め方など
全社員向けセミナー全社員料金要相談1カ月1講義,90分~150分のセミナー仕事の効率的な進め方、モチベーションアップ術、両立できる副業の始め方など
講義内容詳細
新入社員向けレクチャー
1~3年目
24,000円/人〜
1カ月5講義
設計図の見方、基礎伏図の読み方、サッシ図の読み方、工程表の見方、コンクリートの積算方法など
中級監督向けレクチャー
4~10年目
38,000円/人〜
1カ月5講義
施工図(サッシ図、鉄骨図等)チェックの進め方、工程表の書き方、新人の教え方など
上級者向けセミナー
役職者、管理者
料金要相談
1カ月1講義,90分~150分のセミナー
新時代の若手教育、若手社員の気持ち攻略、デジタル化の進め方など
全社員向けセミナー
全社員
料金要相談
1カ月1講義,90分~150分のセミナー
仕事の効率的な進め方、モチベーションアップ術、両立できる副業の始め方など

新入社員向けレクチャーの事例

◆研修日程例:実際の時間割例
9:00~9:15【オープニングレクチャー】「嫌われ者の先輩の例 否定は自分の幅を狭くする」
9:15~10:05【疑問や質問のシェア】図面を共有しながら各自質問。わかる人が説明し、講師がフォロー解説
 ~15分休憩~
10:20~10:40【疑問や質問のシェア】引き続き
10:40~11:10【安全管理って何?】「講師の労災体験から学ぶ、2つの安全管理」
 ~15分休憩~
11:25~11:40【アイスブレイク】YOUTUBEコメントにみんなで返信「施工管理志望の高校生より」
11:40~12:00【次回までの課題説明】考えるべきポイント 

『教育』は未来への種まきです

今頑張っている技術者も必ず年を取ります。次の世代に伝達していかないと技術も高齢化してしまいます。

教育を満足に行わないまま新人が育ってしまうとなると、彼らは次の若手に適切な教育ができるでしょうか。新たに人を入れても技術は蓄積されないので負担は一向に減らないという負のスパイラルに陥ってしまいますよね。

教育への投資は必ず返ってきます。というよりはしなければまずいというレベルの話です。

考えてみてください。若手が育つと後々仕事が楽になる未来が見えてきますよね。

【未来への種まき=若手教育】まだ先延ばしにしますか?

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